今日は何を聞きますか?
中嶋の考え方と、案件のこれまで(議事録・LINE・メール・経緯)から答えます
社内用エージェントです。自分専用の合言葉を入力してください。
中嶋の考え方と、案件のこれまで(議事録・LINE・メール・経緯)から答えます
中嶋の考え方と、Filmicの案件のこれまでを預かる社内向けエージェントです。2021年から現在までの約261万字を検索して答えます。
・オンラインサロンの全投稿(2021〜2024・689本)と音声の文字起こし
・中嶋の生の語り(商談の逐語・YouTube・壁打ちの回答)と自伝の草稿
・中嶋の考え方・判断軸を整理したもの(思想メモ)
・案件の議事録(商談・打合せ)
・案件カルテ・タスク・経緯(いつ何が決まったかの索引)
・案件運用の型(工程・事故防止の決めごと)と組織台帳・クライアント台帳
・案件LINEグループのやり取り(botが入っているグループの記録)
・案件メールのやり取り(要点ログ)と案件外のLINEグループ
・調べ物のカード(裏取り済みの業界知識)・会社プロフィール
議事録・LINE・メール・案件の動きは自動で取り込まれ、約30分前までの記録が反映されています(左下に知識の最終更新時刻を表示)。
1. 案件の状況を確認する——「◯◯の案件、いまどこまで進んでる?」「次は誰のボール?」
2. 過去のやり取りを遡る——「あの件、LINEでどう言ってたっけ?」「扉絵ってどうやって決まった?」
3. 進め方を相談する——「この提案、中嶋ならどう組み立てる?」「先方にこう言われたけど、どう返す?」
Filmicの案件以外(自分が抱えている案件の相談など)でもOKです。
ここで返ってくるのは、中嶋がこれまで話し・書いてきたことの一部をもとにした参考値です。世の中は日々変わり、最適解も常に動きます。断定として受け取らず、壁打ち相手として使ってください。そのうえで「エージェントはこう言っていたけど、どう思いますか」と中嶋本人に聞くのが一番いい使い方です。判断そのものを預けるのではなく、判断の材料を増やすための道具だと思ってください。
意図しない挙動や、素材の読み違いがありえます。了承のうえ使ってください。おかしな回答はスクショでSlackへ。
金額・単価・見積などお金まわりの情報は知識に入れていないため答えられません。素材に根拠がないことは「わからない」と言います。
入力欄の上で「速答/標準/徹底」を選べます。徹底ほど多くの記録を読んで深く考えるぶん、答えが厚くなり時間もかかります(速答は数秒、徹底は1分ほど)。中身で動いているAIモデルは画面左下と入力欄の上に表示されます。
左の一覧から過去の会話を開き直せます。履歴はあなた専用の合言葉に紐づいていて、スマホとパソコンで同じ履歴が見られます。他のメンバーがあなたの履歴を見ることはできません。
会話はあなたのアカウント(合言葉)に紐づいてデータベースに保存されます(履歴の同期と、よくある質問の把握・エージェントの改善に使います)。合言葉は他の人に教えないでください。
回答はあくまで参考です。重要な判断・クライアントへの回答は本人や担当に確認してください。回答内容には案件情報が含まれるため、画面や回答を社外に共有しないでください。
案件名やクライアント名を質問に入れると、関連記録に当たりやすくなります。